昨年の12月から始まった国道45号釜石バイパスの耐震補強工事。

 

平成7年に起きた阪神・淡路大震災以後各地で行われている高架橋耐震補強工事の一環かと

思いますが、三陸地域には近い将来必ずやってくる宮城県沖地震を想定しているようです。

ちなみに、工事概要を掲示している脇には、どんな工事が行われているのかを説明するための

模型も設置されています。

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